日々の出来事

PCゲーム「シムズ2」にどっぷり浸ってしまっている私、ともりんの日々の出来事を気が向いた時に更新していきます。今年小学校に入学したばかりのガキンチョ君の話題が多いかな(^-^)

サブ シム日記

本家「シムズ LOVE」が更新停滞中なので、ちょっとこっちにも今プレイしているシム家族の日記もどきをアップしておこうと思います。
今回の家族ですが、サブデータでの家族になります。
そもそも、今まで私がシムをプレイするためにいろんなとこからDLしてきた、たぁ〜〜くさんのファイルたちを整理するために、新しいデータフォルダを作り、ひとつずつこのファイルはなんだろな〜っと確認しながら入れていくという目的のために作ったデータなんです。
そういうわけで作られたテスト家族だったのですが、今ではメインを追い越す勢いでプレイされているという、いわくつきの家族のうちのひとつであります。

設定としては、「プリーザントビュー」の街に「シムキング」がやってきた〜〜という、ちょっとおばかな設定です。
すなわち、王族ですな。しかし、見た目も生活ぶりも普通のシムとたいしてかわりません。まあ、違いは、王族なんで働かなくても、シム民の税金(チート)で生活できて、住み込みの執事とメイドがいるということくらいでしょうか。

まあ、暇つぶしにでも見てもらえれば・・・と思います。

シム家です


腹が減ってはウフフもできないということで
ウフフの予定をキャンセルして食事に行っちゃったクイーンです。
「もう、つれないんだからぁ〜〜」


「こいつら、使用人のくせに自分らだけ食事して〜〜
私の食事はどこよ〜」
いまのとこ末っ子のアナスタシア王女です
メイド「あ、冷蔵庫に残り物がありますから〜」
それでいいのか、」執事とメイド!!


屋根作るの忘れてた!!
みごとに雪が積もっちゃってる使用人夫婦(まだ、本当の夫婦じゃないんですけどね)の部屋


仕事さぼってテレビを見るメイドさん
メイド「あ〜、食事のあとはすぐ動いちゃいけないのよ〜」
・・・それでいいのか!


キング「さてと、クイーンのために身体を清めなければね」
クイーン「・・・あのぉ、今トイレ中なのですが・・・」
キング「え、なに?私の身体に惚れ直したというか。ムッフッフフ」
クイーン「・・・(いっぺん、死ぬしかないようね!)」


アナスタシア「ねえねえ、お兄様、見て見て〜。私こんなことできるのよ〜。
すごいでしょう」
アーサー「ほんとだ、すごいじゃーん(意外とスカートまくれないなぁ)」
違うことで感心する兄アーサー


アナスタシア「ねえねえ、お兄様。海賊船ごっこしませんこと〜?」
アーサー「あ、それ、おぼれてるとこ?アナは何をやってもうまいなぁ(かんべんしてくれよ〜)」


ウフフをしようと寝室にきたキング
キング「さて、身体もきれいになったことだし・・・はれっ?」
なぜか、執事のジェイソンが熟睡中
執事「zzzz・・・。はっ!あ、キング・・・。
実はキングのために寝心地を試していたところで・・・はは」
きんぐ「そうであったか、かたじけない わっはっははー」
あのぉ〜・・・うそに決まってんだろーが


さて、誕生日を迎える予定のジョージ君
親にほったらかされて、猫のキティのご飯で腹ごしらえ
ダメだよ!それはねこちゃんのご飯だから〜〜!!

実は、ジョージ君は執事ジェイソンとメイドステラの一子。
2人はまだ結婚さえしていないけれど、キングご公認の仲。
近々、式をあげたいんだけどジェイソンが恋愛願望なんで、どうしようかと悩んでるとこなんです。


そんな矢先に火事を起こす、執事ジェイソン
パパ、素敵なプレゼントありがとう(←もちろん、いやみ)

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